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Posted by つくばちゃんねるブログ at

2010年12月14日

変えなきゃつくばの拡散効果。。。

変えなきゃつくばブログランキング
第2位まで上がりましたが。。。

http://megalodon.jp/2010-1214-0753-05/blog.tsukuba.ch/

たかだかアクセス数は1日1000人未満。




さて、つくばを変えるにはどうしたらいいものか??


皆さんのアイデアを募集します。


とりあえず、選挙結果をみておしゃべりする会をやりますが、

都合付かない人もいるでしょうから、コメントいただければと思います。


  

2010年12月13日

残念な投票結果。。。



残念なことに投票率は相変わらず50%を下回り、残り半分の人たちの投票次第では、どの候補もトップ当選の可能性あり。

投票していない8万人もの市民は、何を考えているんだろうか?

どれだけ損しているのかわかってないんだろうな。

投票率が二分の一に行かない選挙では、一部の人から選ばれただけで当選してしまい、一部の人の利益誘導に走ることが分からないのだろうか?

そういう意味では、今回の選挙も次の、4年後の選挙にも繋がらない残念な結果となった。



  
Posted by comin. at 01:07Comments(1)

2010年12月12日

投票前に

つくば市 市民ネットワークのホームページにも、
公開質問及び回答が掲載されています。

投票前にチェックしてみてください。

つくば市市民ネットワーク
http://www.geocities.jp/tsukubahotnet/oshirase.htm

どうなるか茨城の投票、
そして、日本の未来!!
  

2010年12月12日

公民館有料化を慎重に

12月に開かれる つくば市議会にて、公民館の有料化に繋がるような
条例が制定されようとしております。

手続きに関して、疑問を持った私たち変えなきゃつくば!
および、市民活動をしている複数の団体の連名で以下のような
陳情書を緊急で提出しようと思っています。

皆さんからの意見及び、提案、協力を随時承りますので、
気軽にご連絡ください。

ーーー以下、陳情書案ーーー

つくば市議会議長                    2010年12月16日
鈴木富士雄 様 
変えなきゃ!つくば など
「つくば市地域交流センター条例」の慎重審議を求める陳情

 つくば市の公民館は「社会教育法」に基づく施設として設置され、地域の「実際生活に即する教育、
学術及び文化に関する各種事業を行い、もって住民の教養の向上、健康の増進、情操の純化を図り、生活文化の振興、社会福祉の増進に寄与する」(社会教育法20条)ものとして運用、利用されてきました。具体的事業内容は、定期講座の開設、討論会市民の自発的・講習会・講演会等の開催、図書の利用、体育、レクリエーション等に関する集会の開催、施設を住民の集会その他の公共的利用に供すること等、住民の生活全般に係わる幅広いテーマをカバーするものとなっています。
 この度、つくば市は、この公民館を廃止し、施設を地方自治法第244条に基づく「地域交流センター」に改編する「基本計画」及びその実現のための「つくば市地域交流センター条例」を議会に提出しようとしています。
 私たちは、「つくば市地域交流センター基本計画」及び「つくば市地域交流センター条例(案)」には、以下に記すような問題と課題があると考えています。条例を拙速に策定することなく、市民の理解を得られるよう、慎重な審議を要望いたします。
 
1.条例公表までの手続き上の問題
   つくば市は9月に「つくば市生涯学習施設基本計画(案)」についてパブリックコメントを実
施しました。しかしその意見集約も、市民の意見に対する市側の説明もないままに「つくば市地域交流センター基本計画」及び「つくば市地域交流センター条例」が議会に提出されました。こうしたことは、つくば市が「パブリックコメント制度」を単なる通過儀礼としか見ていないのではないか、との疑問を持たざるを得ません。これでは「行政と市民の協働によるまちづくり」というつくば市のあり方に反することになります。
 また、この件について、公民館運営審議会は開催されておらず、生涯学習審議会の審議も
不十分のまま、理由の説明もなく、見切り発車してように見えます。                                               
2.地域交流センターに転換しなければならない理由が不明
   基本計画では、転換の理由を「社会教育法に基づく公民館では多様な市民のニーズに的確に応えられない」ため、としています。しかし、社会教育法第20条(前記)は公民館の活動を幅広く規定しており、基本計画で掲げているセンターの活動は、すべて公民館でも実施可能なものです。
 
3.提案されている「つくば市地域交流センター条例」の問題点
   ① 第7条(使用の許可の基準)5項で、「市長が不適当と認めるとき」は使用が許可されないと規定しています。市長の認可というようなあいまいな基準を設定することは、市民活動への行政の介入を招くことになり、社会教育法にも違反しています。また条例の第1条「市民の自主的な活動の促進を図り、もって豊かで活力ある地域社会を形成する」趣旨にも反することになると思います。
第9条(使用料の免除)では、一般市民団体の活動は「原則有料」で、免除はないということ
になります。ボランティア活動や学習会など毎週会合を開いている団体も少なくない現状で、経済的負担から活動を縮小・断念することにもなりかねません。これはまさに条例第1条に反する結果を招くと思います。
 
4.つくば市地域交流センター条例では明記されていないことから生じる問題点
   ① センターに置かれる職員について明記されていません。つくば市公民館条例では第3条に「館長及び必要な職員を置く」としています。職員のないセンターは機能するはずもありません。このことは、センターの管理運営を指定管理者へ委託することを前提としていということでしょうか。そうなった結果、市民の学習権や自治理念は失われ、センターの営利的利用が活動の中心となって行くのではないでしょうか。
センターの活動に関し、利用者の意見を行政に伝える組織の規定がありません。公民館の
場合は「公民館運営審議会」の設置が規定されています。そのような組織がない場合、利用者の意見、要望、苦情などはどのように運営に反映されるのでしょうか。利用者の声を受け止める組織がないようでは、センターがまちづくりの中心となる『コミュニティーセンター』の役割は果たせないと思います。
つくば市地域交流センター基本計画に述べられている内容が、条例には反映されていませ
ん。たとえば、センターの施設のあり方として、基本計画では、市民の学び、地域の活力、世代間交流、地域内交流を促す施設とすることが示されていますが、条例では、その内容については一切述べられていません。
 
5.以上のことから、私たちは、たとえ公民館がつくば市地域交流センターに転換されたとしても
それが「市民にとってより使いやすく、地域住民の生活をより豊かにし、住民の自主性と自治の精神を育み、地域コミュニティーの中心的存在」になるよう、条例について、時間をかけて、関係する審議会や市民の意見を十分に聞き、つくば市の将来のために、慎重に審議して下さるよう、お願い致します。

ーー以上ーー  続きを読む

Posted by comin. at 14:15Comments(0)メンバーの政治話

2010年12月12日

開票速報!



現在の投票率

from つくば市ホームページ
http://www.city.tsukuba.ibaraki.jp/13/885/2810/7964/index.html


  
Posted by comin. at 13:42Comments(0)

2010年12月12日

いよいよ、、



本日、茨城県議会議員選挙の投票日です。

これからの茨城の4年間がどうなるか?


そして、国政の面でも

茨城=地方

がどういう判断を下すのか、非常に注目される選挙です。

結果次第では、大連立とか、、、。

当日の投票の場所と、期日前投票の場所は違いますので注意してください。

指定の投票所にて、

7:00〜20:00まで、

晴天に恵まれた様ですので、行かない理由はないですね。

では、良い日曜日をお過ごしください。





  
Posted by comin. at 00:55Comments(0)

2010年12月11日

投票の参考に



別の市町村では、これが投票所に置いてありました。

各立候補者のマニフェストが並べられていて、主張が比べやすいです。

期日前投票は明日まで、12日に投票に行く人はそれまでに公民館?などでこれをGETしてからよく読んで投票してください。

見つけたのは投票した後(笑)
残念でした。




  
Posted by comin. at 01:32Comments(0)

2010年12月10日

県議の仕事は??



興味深い記事が、12/10付の朝日新聞の朝刊に。

橋本県政 議案修正、否決ゼロ

横須賀徹 常盤大教授(自治体学)

茨城県議会は、

県政の監視役

という重要な機能が薄れ、存在意義が問われている。

知事執行部が事前に最大会派の自民と議案の調整をする根回し文化が続き。議会での対立や議論がほとんどなかった。

〜一部省略〜

月額30万円の政務調査費もあるのだから、政策提案に結びつく様々な調査活動ができるはず。

有意義に使っているのか疑問だ。

ーー以上、記事より抜粋ーー
とのこと。

上記の30万円とは別で、月額80万円の給料が支払われており、

ますます県議会の仕事には、疑問が残る。

議論のない「独裁政治」のような茨城県政。

私たちの投票で変えませんか??



  
Posted by comin. at 12:12Comments(0)

2010年12月10日

各政党マニフェスト

つくば市では、

自民党系の候補者が3名。

民主党系の候補者が1名。

公明党系の候補者が1名。

共産党系の候補者が1名。

の合計6名が候補者がいて、うち当選する人が4名となる投票が行われる予定となっています。



気になるマニフェストは。。。

また明日にお知らせします。

  

2010年12月09日

筑波大学内にも



バス停の隣などに、合計10ヶ所ぐらいの掲示板があります。

果たしてみんな見てるのか??

そして、投票に繋がるのか。。。

投票日まであと3日間,
  
Posted by comin. at 13:54Comments(0)